自分の身近で、3人、癌で亡くなっています。
会社員時代、昼休み一緒に昼飯を食べていた入社同期の仲間が癌で亡くなりました。
その頃、まだ、30代で子供も小さくて…
入院しての闘病生活は半年以上、棺の中では、本当に骨と皮だけで、疲労しきった顔をしていました。
同じく会社員時代、部署は違っていましたが、自分はエンジニア、彼は検査部ということで、数十回以上、一緒に仕事をしましたが、癌で亡くなりました。
彼の場合は、病院に行くことを最後まで拒んでいて、亡くなる少し前まで仕事をしていました。
自分はそんなこととは知らず、普通に話をしていました。
祖母も癌で亡くなりました。
病院に見舞いに行った時、ベッドの上で、酸素マスクを着けて、意識朦朧の状態で本当に苦しそうでした。
そういったことを目の前で見てきて、今の癌治療って、本当に正しいのかという疑問が湧いてきます。
癌だけでなく、大切な免疫力まで削いでいく治療方法は、癌で苦しんでいるのか、癌治療で苦しんでいるのか、よくわかりません。
病院の治療を拒み続けて、1、2週間の入院後に亡くなった人間と、病院の治療を受け入れて、半年以上の闘病生活の末に亡くなった人間と、どちらが幸せなのか?
本人にしか、わからないことですが、自分だったらどうするということは考えておいたほうがよいかもしれません。
そういった経験から、自分でやれることはないかという気持ちから、新たな療法を学びました。
以前やっていた療法は、整体ではないと言っていながら、結局は整体法となんら変わらないので、癌などには、痛みを軽減させられることはあっても、良くなることはありません。
今の療法では、実際、師匠が結果を出していて、医者もその事実を確認しているので、期待しています。
愛知県豊橋市、豊川市、岡崎市、新城市、浜松市三ヶ日町
3つの力で楽になる葵整体院
